当選の発表は 追記
- 2008/04/21(月) 14:20:12
テレビ番組の視聴者プレゼントとかで
「当選者の発表は発送を以って替えさせていただきます」
という方法があります。
役所も基本的にはそうみたい。
ネットでアップするとは言えど、まだ公表されていません。
あくまでも補助的な位置づけなのでしょう。
七時半過ぎに確認しました。
無事筆記試験はパス。
今度は論文(作文)です。
試験を受けてきました
- 2008/04/14(月) 09:46:55
試験を受けてきました。
筆記試験だったのですが、
十時から十一時十分までがいわゆる試験で
十一時十五分から十一時五十分までは性格検査でした。
前半の試験
十時から十時半 国語(語彙・文章読解) 合計四十個マーク
十時半から十一時十分 数学(数的推理・判断推理) 合計三十個マーク
一つの問題からいくつか設問が設定される形式でした。
後半は「適性検査」とありましたが、
いわゆる性格判断。六十個程度のマークだったかな?
「これは自分の性格に近い?はい、いいえで答えて」
というものをひたすらマークしていくというものでした。
以上。コメントは結果が出てから。
あくまでもひとりごと
- 2008/02/26(火) 21:05:45
今のところ考えている今後のこと・・・
1高校教員
一番妥当な線か?
高校の免許のみなので、横浜市か神奈川県あたりを
考えております。
2公務員
全国を飛んで廻るというのはそれなりに面白いのかな?
地方公務員あたりでしょうか?
文化財行政などの部署になれればね。
そういう部署だとしても、仕事として携われる保障は
あまりないのですが・・・
3一般企業
つくばの上の人をたどると印刷やさんになれる可能性が高そうです。
もしくは神奈川県あたりに根を下ろしている企業を探そうか。
こうした機会なので、将来安定した道をきちんと選ぶということも
視野に入れております。
研究会や学会にどこまで携わりましょうか?
せっかく博士課程に進んでも、職がないという現状を考えるならば、 ここで健康なので入院を断られてよかったのかも? ここまで読んだ方はもう分かったかもしれませんが、 来年再受験するという選択肢が必ずしも自明なものではありません。 逃げだというご意見もおありでしょうが、 「責任取れる」とおっしゃるなら、考えます。span>
某計画
- 2008/02/14(木) 21:07:52
日記は特筆すべきこともないので、省略。
昨二月十三日には床屋に行ってきました。
それくらいです。
ひげの手入れ方法のアドバイスとかももらいました。
さて、水面下で進めている計画をそろそろ実行に移そうと思います。
詳細は後日。



